綾瀬はるかさんが表紙を飾る「FRaU SDGs 2024年1月号」に掲載されました。ベジタブルテックの「飲む粉野菜」が「NEW ENERGY×FRaU Ethical Award」を受賞、国産野菜を丸ごとパウダーにした野菜商品で健康と農業を循環

雑誌「FRaU SDGs」(2024年1月号)に「世界を変える取り組み」として掲載されます

雑誌「FRaU SDGs」(2024年1月号)に「世界を変える取り組み」として掲載されます

ベジタブルテック株式会社が、「FRaU SDGs」2024年1月号に「世界を変える取り組み」として掲載されました。

「NEW ENERGY×FRaU Ethical Award」受賞のプロジェクト発表ページで、取り上げていただきました。

・掲載誌   :FRaU 2024年1月号
・掲載ページ :P.152
・発行    :(株)講談社

2023年9月7日(木)~10日(日)に開催された、展示会、マーケット、メディアを内包したクリエイションの祭典「NEW ENERGY(ニュー エナジー)」にて、ベジタブルテック株式会社が出展。野菜を丸ごとパウダーにした「飲む粉野菜」が「NEW ENERGY×FRaU Ethical Award」を受賞しました。

「NEW ENERGY×FRaU Ethical Award」は、エシカルな生産背景を持ち、身近なものから世界を変えるブランドとして、クリエイションのアイデア・取り組みを讃えるものです。
今回出展しされた250社の中から、6社に授与されました。

ベジタブルテック株式会社とは

野菜を食べて健康な人が増えることは、農業が活性化する。
体にとって健康なものは環境にも健康なもの。


ヘルスケアと農業を循環させることで、社会と地球はもっと豊かになる」と確信して、ベジタブルテック株式会社を創業しました。
代表の岩崎真宏は、医学博士として医学研究を行いながら管理栄養士として病院での食事療法に携わってきました。医療やスポーツ、健康管理の現場を経験するにつれ、多くの方の体の問題の根底に野菜不足がありました。
野菜の大切さを伝えるだけでなく、現実的な解決策が必要と考えはじめた時、野菜の作り手である農家もヘルスケアチームの一員であると気づきました。
医療従事者が研究室と医療機関から飛び出して、農家と出会い、アスリートや多くの方々とご縁とサポートいただきながら現在事業に取り組んでいます。

ベジタブルテク株式会社ホームページはこちら

飲む粉野菜!サラダの代わりになる野菜サプリ

完熟野菜を丸ごと加熱せずに粉末化したヤサイパウダー。
特許技術で、収穫後の栄養をそのまま、野菜の自然色素や旨味もそのままで、収穫直後の栄養満点な野菜をどこでも食べれる未来のサラダです。

常温で保管、携帯ができるため、野菜が腐る心配や廃棄する罪悪感がありません。NPO法人 VegeProject Japanヴィーガン認証商品です。

こんな人におすすめ

余裕のないときでも、余裕で野菜補給が可能です。

・フィットネスジムに通い、体に投資している
・ダイエットで野菜のドレッシングの脂質カロリーが気になる
・血糖や体脂肪のために野菜ジュースの糖質が気になる
・朝食にバランス食が食べれていない
・コンビニ食が多く、野菜不足が心配
・外食が多くて食生活にどこか罪悪感がある
・サプリメントに頼るのは不安
・野菜がきらいで食べたくない

岩崎真宏

ベジタブルテック株式会社

岩崎真宏

博士(医学)、管理栄養士、臨床検査技師。神戸大学大学院医学研究員および関西電力病院疾患栄養治療センター管理栄養士として、生活習慣病治療のための基礎・臨床研究を行い、国内外での研究報告と受賞実績。
栄養学に基づいた、スポーツやヘルスケアのための講演多数。アスリートやトレーナー、医療従事者とも連携。農業と栄養学によるヘルスケア・フードテックを目指し、2015年ベジタブルテック株式会社(旧Omoi Foods株式会社)を共同創業。

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